【Identity V(アイデンティティ)】冒険家の能力と立ち回りについて【第五人格】

【Identity V(アイデンティティ)冒険家の能力と立ち回りについて【第五人格】

こちらでは「Identity V」に登場するサバイバーの一人「冒険家」について紹介していきます。
Identity V(アイデンティティV)はサバイバー(人間)×4人VSハンター(殺人鬼)の非対称バトルゲームです。圧倒的人数差にもかかわらずIdentity Vではハンターが圧倒的に強力であり、絶望的な難易度となっております。
サバイバー側は二人生き残り、引き分けるのが精一杯の難易度であり、かなりの頻度で全滅させられることも多く、実力差が大きくなければ中々勝つことが出来ません。
その中で勝つためにはサバイバー選びが重要です、それぞれ能力値が異なっており、立ち回りや使い道が様々です。
今回は「冒険家」についてステータスや「外材特質(キャラクター特性)」「立ち回り」「内在人格の網(パーク)」などについてまとめていきたいと思います。

・冒険家のステータス、主な特徴

・名前:カート・フランク

逃げる性能においてステルス系でとても高いです。
唯一の利点としては「足跡が1秒減り」板や窓を乗り越えても音が鳴らないので、逃げる専用の様なキャラクターです。
さらに初期装備の「ガリバー旅行記」は小さくなることで、ハンターから逃れることが出来ます、小さくなって草に隠れれば余計見えなくなり、相手にとっては急に消えたように錯覚します。

・外材特質(キャラクター特性)

外材特質名 効果
探検の空想 ガリヴァー旅行記を携帯し、旅行記を読んでその世界に浸ることで 、小人国の住民になりきり、体を縮めてハンターが「レーダー」感知できないようになる。ただし、 体を縮めた状態では大部分の操作 を行うことができない。書物への愛着により、旅行記使用時に消費しなくなる。
探検 高レベルのサバイバルスキルを持ち、痕跡を隠す方法を知っている。 足跡の持続時間が1秒減少し、板 ・窓を乗り越えてもハンターに特効の表示がされない。
好奇心 自己の好奇心を制御できず、解読 中に無謀な操作を試すのを好む。 調整発生確率が30%上昇し、調整発生時の判定範囲が30%減少する。

・冒険家の立ち回り

そもそも敵に見つからず立ち回ることが出来るステルスタイプです。
見つかったとしても小さくなって隠れることが出来るため、敵から逃れやすくもあります。
ただし弱点として「暗号解読」の難易度と頻度が30%共に上昇するため、感電してハンターにバレるリスクが高いです、たくさんプレイして難しい条件でも成功するようになれば良いのですが、結構難しい為練習が必要なキャラクターです。

・最強、おすすめの内在人格の網(パーク)

意外と敵から逃げやすいキャラクターの為、仲間のサポートとして回復を上げても良いし、ハンターを引き付けるために移動性能を上げたり、苦手な暗号解析を少なめにたちまわるのもデメリット関係なしに行けるためおすすめです。
また、暗号に慣れてしまったら、そのステルス性能を使い片っ端から発電しまくるのもとてもありです。

以上で「冒険家」についての紹介を終わります。
「Identity V(アイデンティティ)」の攻略情報を他にもまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

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