【Identity V(アイデンティティ)】傭兵の能力と立ち回りについて【第五人格】

【Identity V(アイデンティティ)】傭兵の能力と立ち回りについて【第五人格】

こちらでは「Identity V」に登場するサバイバーの一人「傭兵」について紹介していきます。
Identity V(アイデンティティV)はサバイバー(人間)×4人VSハンター(殺人鬼)の非対称バトルゲームです。圧倒的人数差にもかかわらずIdentity Vではハンターが圧倒的に強力であり、絶望的な難易度となっております。
サバイバー側は二人生き残り、引き分けるのが精一杯の難易度であり、かなりの頻度で全滅させられることも多く、実力差が大きくなければ中々勝つことが出来ません。
その中で勝つためにはサバイバー選びが重要です、それぞれ能力値が異なっており、立ち回りや使い道が様々です。
今回は「傭兵」についてステータスや「外材特質(キャラクター特性)」「立ち回り」「内在人格の網(パーク)」などについてまとめていきたいと思います。

・傭兵のステータス、主な特徴

・名前:ナワーブ・サベダー

初期装備として「肘当て」を持っており、壁に振れるとそこから高速ダッシュすることができます。逃げるスキルとしてとても有効だが、使い方が少し癖があり、慣れないと行き止まりに行ってしまうのである程度練習はしましょう。ただ捕まってしまった場合ロケットチェアの時間がのびるため、ハンターにとっては厄介です。暗号機の解読や自身の回復にはデメリットがあるので、適度な囮役として立ち回りましょう。

・外材特質(キャラクター特性)

外材特質名 効果
ダッシュ 肘あてを携帯し、壁を走り抜ける 時に壁を押し、一定方向にダッシ ュすることができる。専門技術に よって、傭兵が鉄の肘当てを使用 した時のクールタイムが2秒減少する。
長期訓練 長期訓練を経て、身のこなしが敏 捷になった。板・窓の操作速度が 10%上昇する。
頑強 戦場経験によって傭兵の意志が磨かれ、ロケットチェアでの耐久時 間が30%増加する。
戦争後遺症 戦争は傭兵に影を残した。暗号機の騒音によってパニックに陥り、 解読速度が25%低下する。過去」の戦争は傭兵に癒えない傷をも残し、新しく負傷するごとに古傷が痛み、治療に必要な時間が50% 増加する。

・傭兵の立ち回り

傭兵は解読が苦手であるが、逃げ回る性能が高い為、暗号解読の時間稼ぎをできる立ち回りができるとオススメです。ただし長期戦は攻撃を受けるたびに治療時間が50%のびるデメリットがあるので注意しましょう。

・最強、おすすめの内在人格の網(パーク)

ロケットチェアに縛られた時の耐久力や、逃げるためのものを中心に覚えるのがおすすめです。修理の速度が気になる場合はそのパークを補いましょう。

以上で「傭兵」についての紹介を終わります。
「Identity V(アイデンティティ)」の攻略情報を他にもまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

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