【人狼ジャッジメント】狂信者の立ち回り・攻略法(人狼J)

【人狼ジャッジメント】狂信者の立ち回り・攻略法(人狼J)

こちらでは人狼ジャッジメント(人狼J)での「狂信者」についての紹介と立ち回りを解説しております、人狼ゲームをプレイしていて全然勝てない方、新しい立ち回りを知りたい方などは是非参考にしてみてください!
その他の勝つためのテクニックや攻略法などご存知の方はコメントを頂けるととても嬉しいです!

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①市民陣営
市民 占い師 狩人 霊能者 双子 猫又 怪盗 パン屋 市長 狼憑き罠師 逃亡者 賢者 赤ずきん 貴族 奴隷 呪われし者 独裁者聖職者 暗殺者 わら人形 占い師の弟子 女王 巫女 魔女 番犬
長老 生霊 医者 人狼キラー 偽占い師 病人
②人狼陣営
人狼 狂人 狂信者 サイコ 饒舌な人狼 大狼 狼少年 妖術師
黒猫 ささやく狂人 強欲な人狼 賢狼 蘇る人狼 能ある人狼
③妖狐陣営
妖狐 背徳者 子狐
④特殊陣営
恋人 殉教者 ゾンビ てるてる坊主 サンタ ぶた男 コウモリ男

・能力概要

役職名:狂信者
陣営:人狼陣営

人狼を崇拝する人狼側の人間。 誰が人狼か知っている。 ただし、人狼は誰が狂信者か知らない。 基本的には狂人と同じように嘘をついて屋敷を 混乱に導くために他の役職(主に占い師など) を積極的に騙る戦術をとる。 狂人と違い、誰が人狼か知っているので、 その利点を活用することが重要。

・勝利条件

「市民」の数を「人狼」の数と同じかそれ以下にする (勝利したときの役職ボーナス 10pt)
※ただし狐や恋人などの特殊な「上書きで勝利にされる場合」は負けになる時もあります。

・立ち回り方法

基本は狂人と同じ様な立ち回りであるが、自分は「人狼の正体がわかる」という利点がありますのでこれをいかに利用するかが重要となります。
ただ正体が分かるというのは「メリットでもデメリットでも」あります。
例えば占い師のフリをし、「いきなり人狼を白」と言えば、多くの市民は人狼を味方に引き入れた(囲い)と読まれてしまいます、そのような試合を複数していると「2日目に占った人が狼」というパターンが増えているため、村の様子を見て裏をかく必要があります。
なのでこの特性を使って「2日目などの占い先を人間→黒、またはわざと狼→黒(これは危険)」という様に占い結果を少し珍しいパターンにすることで人間側を欺き、そして人狼側を仲間に引き入れることが出来ます。
この時「黒を出した市民を吊って、霊能結果を見て」というような発言をすることで、より自分を信じてもらえるようになります(次の日確実に矛盾が出てくる為)
これをした翌日は「霊能を守る」パターンが多い為、対抗の占い師を狼が噛んでくれるなど、有利な状況へ持っていく事も出来ますので一気に攻めることが出来ます。

↓狂人の立ち回り
占い結果が白なので基本的に暴れまわる役職です。
通常の村だと「占い師」として出る場合が多く占い合戦になります。
狂人側としては自分が偽物だとバレたいので「市民側に黒」「人狼側に白」を出す必要があります。
推理とさらに運も絡んできますが、残り人数などから考えると良いです、ただやはり人狼に黒を出してしまうリスクを考えると白を怪しい人に出していくのが良いです。
そのうち矛盾が出てきそうになるため、本物の占い師と自分の偽占い結果はか必ずメモは取っておきましょう。
矛盾のない狂人の強さは半端なく、初日人狼が削られても狂人と狼一人だけで勝てる試合もこのやり方だと出来たのでおすすめです。
もし白を出しすぎて「無職市民の中に黒が一人しかいない」というような結論になってしまった場合、「対抗の占い師を人狼」という説を出し、それを推していく事で逆転勝利をする事も可能です、これらの手段をやる為にもやはり占い結果はすべて把握しておく必要があります。
人狼をプレイしていて基本的な村では一番考える幅と量が多い役職です、基本潜伏はあまり得策と言えないので派手に動き回りましょう。

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