【Identity V(アイデンティティ)】空軍の能力と立ち回りについて【第五人格】

【Identity V(アイデンティティ)】空軍の能力と立ち回りについて【第五人格】

こちらでは「Identity V」に登場するサバイバーの一人「空軍」について紹介していきます。
Identity V(アイデンティティV)はサバイバー(人間)×4人VSハンター(殺人鬼)の非対称バトルゲームです。圧倒的人数差にもかかわらずIdentity Vではハンターが圧倒的に強力であり、絶望的な難易度となっております。
サバイバー側は二人生き残り、引き分けるのが精一杯の難易度であり、かなりの頻度で全滅させられることも多く、実力差が大きくなければ中々勝つことが出来ません。
その中で勝つためにはサバイバー選びが重要です、それぞれ能力値が異なっており、立ち回りや使い道が様々です。
今回は「空軍」についてステータスや「外材特質(キャラクター特性)」「立ち回り」「内在人格の網(パーク)」などについてまとめていきたいと思います。

・空軍のステータス、主な特徴

・名前:マーサ・べハムフィール

空軍を使う上では「デメリット」について理解しておきましょう。
まず、仲間がロケットチェアに拘束されている場合、暗号解読速度と脱出ゲートの悪速度が60%減ってしまい、半分以下の速度になります。
仲間が椅子に縛られている時間は、ハンターは助けられないかが心配なので留まる場合が多いです、そのスキをついて確実に修理していかないと勝てないのでかなり嫌なデメリットです。
しかし、空軍本人が吊られた場合は逆に仲間に30%多く時間を与えられるため、逆につられるのがメリットにもなります。
初期装備として「フレアガン(信号銃)」を持っており、ハンターを「1度」大幅に足止めをすることが出来るので、時間稼ぎとして良いスキルだと感じますが、1度で一気に逃げ切れ無ければピンチになります。
敵から逃げる能力は高い為、積極的に仲間を守るおとりとしているのがおすすめです。

・外材特質(キャラクター特性)

外材特質名 効果
精確打撃 信号銃を携帯し、かつ高い射撃技術を持つ。ハンターに命中したあ と、ハンターの気絶時間が30% 増加する。
頑強 軍事訓練を経たため、堅固な意志を持つ。ロケットチェアでの耐久時間が30%増加する。
仲間思い 同胞に対する情があつく、仲間がロケットチェアに拘束されている 時、暗号解読速度と脱出ゲートを開く速度がそれぞれ60%低下する。
長期訓練 長期訓練を経て、身のこなしが敏港になった。板・窓の操作速度が 10%上昇する。

・空軍の立ち回り

空軍は仲間がロケットチェアに縛られるのが一番嫌なので、最大限自分がおとりとなり、信号銃で時間を稼ぎまくるのが良いです。
自分が座らせられる時間が長いので、そのスキにいろいろ直してもらいましょう。

・最強、おすすめの内在人格の網(パーク)

パークとしては「ロケットチェア」につるされたときに起こる利点、例えば仲間などが表示されるようになるものなどをあげたり、逃げるうえでの移動性のをあげるパークを上昇させるのがおすすめです。

以上で「空軍」についての紹介を終わります。
「Identity V(アイデンティティ)」の攻略情報を他にもまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

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