【Identity V(アイデンティティ)】断罪狩人の能力と立ち回りについて【第五人格】

【Identity V(アイデンティティ)】断罪狩人の能力と立ち回りについて【第五人格】

こちらでは「Identity V」に登場するサバイバーの一人「断罪狩人」について紹介していきます。
Identity V(アイデンティティV)はサバイバー(人間)×4人VSハンター(殺人鬼)の非対称バトルゲームです。圧倒的人数差にもかかわらずIdentity Vではハンターが圧倒的に強力であり、絶望的な難易度となっております。
しかし、サバイバーが上手く協力すると、ハンター側が全然仕留められないことにもなります。
それぞれハンターも一長一短であり、立ち回りにより勝率も大きく変わっています。
今回は「断罪狩人」についてステータスや「形態変化(ハンター特性)」「立ち回り」「内在人格の網(パーク)」などについてまとめていきたいと思います。

・断罪狩人のステータス、主な特徴

・名前:ペイン

断罪狩人は鹿の様な見た目で、固有スキルである「チェーンクロウ」は「サバイバー」を引き寄せる、という性質を持っており、確かに強力なスキルだが、投げるモーションが見ればわかり、さらに狙うのが結構難しいので、初心者向けではなくたくさん練習してやっと力を発揮するキャラクターです。
ただ、解放するキャラの中では上級者向けですので、優先度はあまり高くありません。

・形態変化(ハンター特性)

形態変化名 効果
チェーンクロウ 待ち時間:17秒

断罪狩人はチェーンクロウでサバ イバーを自分の元に引き寄せる。 「チェーンが壁に命中すると、自分 が壁に引き寄せられる。力を溜め て使用するとさらに命中しやすい –「逃げられると思うな!」

怒りチェーンクロウ 待ち時間:17秒

怒りによって断罪狩人はさらに大 きな力を得る。その時彼のチェー ンが命中したサバイバーは負傷する–「逃げられると思うな!」

・特質

特質名 効果
リッスン リッスン中にサバイバーが走 ったり操作をしたりすると、ハンターに察知される。
異常 世の中が絶えず変化するということを、人はいつか悟る。 まだ解読されていない暗号機 または破壊されたロケットチ ェアの付近で使用すると、暗号機の解読進度を50%戻す か、ロケットチェアの機能を 元に戻す。
興奮 反抗的な獲物にはより興奮する。現在の操作不能状態を解除し、さらに続いて5秒間操作不能を免れる。
巡視者 ただ静かに待てばいい、いつか面倒はやってくる。彼らは決して迷ったりしない。素早い小型の巡視者を操作し、サバイバーに接近して抱きつく。 抱きつかれたサバイバーは 20秒間輪郭が表示され、さらに5秒ごとに巡視者にまとわりつかれ、移動できなくなる。
瞬間移動 恐怖は至る所に蔓延している。 長押しして目標を選択し、詠 唱したあとその目標の付近に 瞬間移動する。選択できる目 標は以下のものを含む: まだ解読されていない暗号機、サバイバーを拘束できるロケッ トチェア、復讐者のパペット 、開かれるゲート
監視者 見つかりにくい片隅であって も、すべて覗かれている。現 在の位置から60秒間持続す る監視者を放出し周囲の隠 れていないサバイバーを表示する。監視者は破壊されることがある。
神出鬼没 一瞬で恐怖と混乱を作り出す。 タップして解放するとカメラ の方向に瞬間移動し、スライ ドして解放するとスライドし た方向に瞬間移動する。

・断罪狩人の立ち回り

基本的な立ち回りとしては通常通り追い詰めていき、逃げられたら「チェーンクロウ」で引き寄せましょう、瀕死のサバイバーがドアから逃げそうなとき、引き寄せて一気に絶望させることも出来ます。
ただ重要なのがプレイヤースキルのキャラクターの為、このチェーンクロウを積極的に使用して、精度を上げれるようにしましょう。

・最強、おすすめの内在人格の網(パーク)

以上で「断罪狩人」についての紹介を終わります。
「Identity V(アイデンティティ)」の攻略情報を他にもまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

全ハンター一覧
【復讐者】の能力と立ち回りについて
【道化師】の能力と立ち回りについて
【断罪狩人】の能力と立ち回りについて
【リッパ―】の能力と立ち回りについて

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