【Identity V】ハンターの攻略方法・立ち回りについて

【Identity V】ハンターの攻略方法・立ち回りについて

こちらでは「Identity V(アイデンティティ)」のハンターの立ち回りについての攻略について紹介していきます。
サバイバー4人対ハンター1人の圧倒的人数差であるが、効率よくプレイしないと中々全滅が狙えなかったり、時には全員脱出を許してしまう場合があります。
ハンターはサバイバーよりかなり強いゲームバランスにはなっていますが、その全ハンターの扱い方や種類によっても殺すペースが全然変わってきます。
今回は全滅を狙うためのハンターの攻略法について紹介していきます。

①サバイバーの種類を知ろう

対戦相手となるサバイバーによって戦略が変わってきます。
例えば「庭師がたくさん」いる場合は、ロケットチェアも確認しつつ行動しないと、縛る事が出来なくなってしまいます。
他にも「医者」がいる場合、一度攻撃したらその後ダウンさせないと「回復」してしまうという危険がある為、見つけたら確実に倒すべきという事。
または「機械技師」がロボットを使って救助してくる、オフェンスが救助で突っ込んでくるなどの事があり得ると、試合が開始する前に分かっていると有利に行動できます。

↓全てのサバイバーの能力や立ち回りについてはこちら

【Identity V(アイデンティティ)】サバイバー一覧【第五人格】

②ハンターの特徴を覚えよう

ハンターにもそれぞれ得意な状況や技があります。
基本は最初から使える「復讐者」の立ち回りや、最強のハンターが何か調べて今後解放するハンターを決めたりするのも良いです。
おススメは「リッパ―」です。

↓全てのハンターの能力や立ち回りについてはこちら

【Identity V(アイデンティティ)】ハンター(殺人鬼)一覧【第五人格】

③サバイバーの追い方を覚えよう。

ハンターとサバイバーの移動能力の差として
通常の移動は「ハンター」のほうが早い
窓枠は「サバイバー」の方が早い
板は「サバイバー」しか乗り越えられない
という特徴があります。
また、ハンターのパークとして「追いかける時間が長いとスピードが上がる」というものがあるのでそれを付けている場合は長期戦を狙っても良いのだが、あまり時間がかかりすぎると修理を進められてしまいます。

サバイバーは板や窓枠で時間を稼ごうとするので、早い段階でたくさん使わせて、少しずつ追い詰める、または相手に行かせたくない場所に先回りし、広い空間で追いついて倒すというやり方で追い詰めていきましょう。
内在人格の網で「板の壊す速度」は上げれるので、徹底的に追って倒すのが得意な方はこれを開放しておきましょう。

④サバイバーの探し方

サバイバーを追う前に、そもそも「見つける」必要があります。
全てのハンターに共通する探し方は「音」と「暗号機」の場所を中心として探しましょう。

ただこれだけだと見つけるペースは低くなってしまいます。
音をどれだけ出させるかが重要となってきます。

ハンターに聞こえる音は

①暗号解読の失敗
②暗号解読の終了
③近くの板や窓枠での乗り越え
④止まっているカラスを飛び立たせた声(パークで追加されます)
⑤時間経過によるプレイヤー周りのカラス

というものがあります、より見つけやすくしたい場合はカラスの飛び立つ音で騒音が鳴る内在人格の網でスキルを開放しておきましょう。
プレイヤーの周りに一定時間暗号解読をさせないとカラスが来ます、積極的に様々な暗号機の場所に行くことで、カラスを発生しやすくすると後々サバイバーを不利にしていきます。

さらにサバイバーを見つけやすくしたい場合は

「ハンターのスキル:リッスン」
「ハンターのスキル:監視者」
「復讐者のスキル:パペット」
「リッパ―のスキル:霧」

これらのスキルを使いましょう、ただ「リッスン」は慣れてしまうと対応されるので、「監視者」をおすすめします。
内在人格の網で心音の範囲を狭めて、近くにいてもバレない様に出来ますのでおすすめです。

特にサバイバー探しの得意なのは「復讐者」と「リッパー」です。

以上でハンターの立ち回りについての紹介を終わります。
ぜひ参考にしてみてください!
↓サバイバーに次いではこちらを参考にしてみてください!

【Identity V】サバイバーの攻略方法・立ち回りについて

↓【Identity V(アイデンティティ)】攻略トップページはこちら【第5人格】

【Identity V(アイデンティティ)】攻略トップページはこちら【第五人格】

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