【Identity V(アイデンティティ)】ノーワンエスケイプ(引き留める)の見分け方【第五人格】

【Identity V(アイデンティティ)】サバイバーの効率の良いレベルのあげ方【第五人格】

こちらではIdentity Vのハンター側の一撃必殺技「ノーワンエスケイプ(引き留める)」についての見分け方をまとめております、暗号解読機を解除し終えた瞬間ハンターに一撃でやられてしまう事があります、これはハンターの内在人格の効果です。
そしてこの技には見分け方があるので是非参考にしてみてください。

・ノーワンエスケイプ(引き留める)の見分け方

ハンターの大逆転技として「内在人格(引き留める)」というスキルがあります。
効果としては
・脱出ゲートが開くと一撃必殺の状態になり、命中すればサバイバーは必ずダウンする。この状態は120秒間持続する。
という異常な効果を持ったスキルがあります、これの効果により下手をすれば4人全滅に一瞬で持っていかれる可能性があるので、この効果があるかどうかはよく確認すべきです。

このスキルはまず暗号解読をすべて終えた瞬間発動します、基本的には暗号解読が終わった瞬間は全力で逃げることに徹しましょう。
また見分け方としては

「目が赤く光る」

という特徴があり、こうなっている間は攻撃が一撃必殺です、透明になるリッパ―であっても目の部分が赤く光るので見分けることは可能です。
もしこの状態になっており、仲間がロケットチェアに縛られていたら全滅の可能性もあるので逃げることを優先することもかなりおすすめです、そうしないとよりひどい結果になり全員が結果的に損してしまうので見捨てることも視野に入れましょう。
3人生き残ればサバイバーはかち、という事を意識して立ち回りましょう。

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